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出張先での風俗体験

久しぶりに出張をして、心が開放的になったこともあり、学生時代を思い出して風俗に行きたくなりました。しかしながら、土地勘がない場所だったので、どういった風俗店があるのか、ピンク街のようなものがあるのかも分からない状態です。でも、最近はインターネットの普及で本当に便利になりましたよね。検索をすると簡単に宿泊先近辺のお店を簡単に見つけることが出来ました。ルックスこそいまいちといった感じでしたが、年齢は若く、肌のハリやツヤは、バッチリでした。45分と60分というプレイ時間しかなく、60分ではマットプレイのサービスも受けることが出来るというシステムです。準備もテキパキと行ってくれ、待ち時間のストレスもなく、全身をローションでヌルヌルにされ、うつ伏せになっても仰向けになっても、局所を中心に快感が全身を走り抜けるといった感じでした。全身洗いで十分に焦らされ、フェラチオで発射寸前まで追い込まれ、騎乗位素股でフィニッシュでした。

パンツスタイルで来た風俗嬢

何度かデリヘルで遊んだことがあるのですが、初めてパンツスタイルの風俗嬢が現れました。普通短めのスカートだろと突っ込みたくなるのですが、それはそれで何となくそそりました。むちっとした足にぴったりくっつくパンツが妙にエロく、脱ぐ前に太ももを触らせてもらいました。そのままアソコを触っていたらまるで痴漢をしているかのようでした。風俗嬢は敏感だったため立っていられなくなり体重を預けてきましたがそれでもお構いなしに触っていました。「いっちゃうから脱いでいいですか?」と言われましたが「まだ駄目」と言いました。それを二、三回繰り返したのですが、もう限界と言うことで脱いでしまいました。出てきたのは白いきれいな肌をしている足だったので間髪入れずなめまわしました。ずっと愛撫していたからか潮のようなおしっこのようなものが流れてきました。女の子は怒り口調で「今度は私がやります」と言って攻めてきました。しかし下手だったため最後は自分でしごいて顔射して終わりました。

[ 2016-08-09 ]

カテゴリ: 風俗体験談